2022年10月23日

GMOコインの評判は?口コミやメリット、デメリットを解説!

GMOコイン評判
GMOコインはどのような取引所なのか、メリットやデメリット、評判を知りたいです!
最近よく聞くGMOコインですが、口コミや評判は気になりますよね!

GMOコインは、東証一部上場企業の「GMOインターネットグループ」が親会社の仮想通貨(暗号資産)取引所です。

この記事を最後まで読むと、GMOコインの評判や、詳しいメリット・デメリットがわかるでしょう。

この記事のまとめ

  • GMOコインは、東証一部上場企業の「GMOインターネットグループ」が親会社の仮想通貨取引所
  • 取り扱い通貨の種類が21種類と豊富で、レバレッジ取引ができるアルトコインもある
  • セキュリティ機能も充実しているため、安心感を持って取引しやすい
  • さまざまな手数料を無料で利用できる
  • GMOコインは、オリコン顧客満足度も高く、初心者から中上級者まで幅広くおすすめできる取引所

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また、GMOコインの口座開設方法を知りたい方は「GMOコインの口座開設方法!本人確認の手順や時間も解説!」も参考にしてください。

GMOコインはどう?基本情報や特徴を紹介

GMOコイン
取り扱い銘柄数 21種類
取引手数料(BTC) ・取引所:-0.01%(Maker)、0.05%(Taker)
・販売所:スプレッド
送金手数料(仮想通貨) ・BTC:無料
・ETH:無料
・XRP:無料
最低取引額 ・取引所:0.0001BTC
・販売所:0.00001BTC

GMOコインのメリット!

  • 多くの通貨の現物、レバレッジ取引に対応している
  • GMOインターネットグループが親会社という安心感がある
  • 送金、入出金手数料が無料である

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GMOコインはGMOコイン株式会社が運営する仮想通貨取引所です。

GMOコインには、様々な通貨の現物・レバレッジ取引に対応している点や送金、入出金手数料が無料な点など多くのメリットのある仮想通貨取引所です。

ここからはGMOコインのメリット・デメリットについて詳しく見ていきましょう。

また、GMOコイン以外にもおすすめの取引所やお得なキャンペーン情報を知りたい方は「仮想通貨・ビットコイン取引所おすすめ15選|日本の取引所を比較」や「仮想通貨・ビットコイン取引所のキャンペーンを一覧で紹介!」も参考にしてください。

GMOコインの評判・口コミ

良い評判・口コミ

GMOコインの口コミ・評判

30代 / 女性

1.口座開設のきっかけ

すぐに口座開設できると書いてあったので、GMOコインを選びました。

2.使ってみた感想
その日のうちに口座開設することができました。
アプリで使えるチャート機能は、自分の好きなように変更できるので、見やすいです。
多くの仮想通貨銘柄を取引できる点も、個人的には嬉しいポイントです。

20代 / 男性

1.口座開設のきっかけ

広告を見て、キャンペーン中だったので。

2.使ってみた感想
セキュリティがしっかりしている印象、初心者の人におすすめ。
銘柄数も20銘柄あって、色んな通貨を購入してアプリで一目で管理できる。

40代 / 男性

1.口座開設のきっかけ

他の仮想通貨取引所もしらべましたが、GMOコインはTwitterで評判が良さそうだったので、選びました。

2.使ってみた感想
マイナス手数料があることが気に入っています。
特に取引所形式でアルトコインのレバレッジ取引ができるので、お得だと思います。
出かけた時にも、スマホからサクサク取引できるので便利です。

20代 / 女性

1.口座開設のきっかけ

国内最大級の取引業者だったので、とりあえずGMOコインで始めました。基本的な手数料も無料と書いてあったのも、気になるポイントでした。

2.使ってみた感想
スマホアプリが誰が使ってもわかりやすいと思います。特にチャートは見やすいので、出先でも気になった時に見ています。
取引手法も多様なので、取引に慣れてきたタイミングでレバレッジ取引などに挑戦できるのも良いと思います。

GMOコインのメリット11個を紹介!

GMOコインを利用することのメリットとして、以下の11個のポイントがあります。

それぞれのメリットについて詳しく見ていきます。

取り扱い通貨が21種類と多い

GMOコインのメリットとして、取り扱い通貨が21種類と多いことがあります。

仮想通貨取引所 取扱い通貨数
GMOコイン 21種類
DMM Bitcoin 20種類
BITPoint 12種類

上記からもわかる通り、国内の主な取引所と比較しても最多級の銘柄数です。

そのため、多くの通貨に分散投資をしたい方やさまざまな銘柄を購入したい方には嬉しいメリットと言えます。

GMOコインで取り扱っている通貨を以下にまとめましたので、ぜひ参考にしてください。

GMOコインの取り扱い通貨

  • BTC
  • ETH
  • BCH
  • LTC
  • XRP
  • XEM
  • XLM
  • BAT
  • OMG
  • XTZ
  • QTUM
  • ENJ
  • DOT
  • ATOM
  • XYM
  • MONA
  • ADA
  • MKR
  • DAI
  • LINK
  • FCR
  • DOGE

ビットコイン以外にもアルトコインのレバレッジ取引ができる

GMOコインのメリットとして、ビットコイン以外にもアルトコインのレバレッジ取引ができることがあります。

アルトコインは現物取引のみに限定されている取引所もありますが、GMOコインではビットコインを含めた以下の通貨でレバレッジ取引を行うことができます。

GMOコインでレバレッジ取引ができる通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
  • ネムコイン(XEM)
  • ステラルーメン(XLM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • テゾスコイン(XTZ)
  • オーエムジー(OMG)

仮想通貨取引に慣れてきて、レバレッジ取引に興味が出た際も挑戦できるでしょう。

一方で、レバレッジ取引は現物取引と比べ、取り扱う金額も大きくなるため、大きな損失を被る可能性もある点には注意が必要です。

主要な通貨でレバレッジ取引ができることが特徴です。

セキュリティ機能が充実している

GMOコインには、セキュリティ機能が充実しているというメリットもあります。

GMOコインの主なセキュリティ機能を以下の表にまとめています。

セキュリティ機能 概要
コールドウォレット管理 仮想通貨をインターネットから切り離したオフラインで管理することで流出リスクを防ぐ
資産の分別管理 金銭と仮想通貨を、顧客とGMOの別々の口座で管理している
アカウントログイン時の2段階認証 ログイン時のパスワードと認証コードを利用して、口座のセキュリティ機能を高める
サイバー攻撃対策 アカウントの乗っ取りやシステム侵入に厳重な対策を施している
マルチシグ対応 仮想通貨送付の際に複数の秘密鍵が必要であり、秘密鍵は異なる場所に厳重に保管されている
厳重な管理体制 24時間365日体制で休まずに監視をしている

上表からわかる通り、暗号資産のオフライン管理やサイバー攻撃への対策、24時間365日体制での監視など安心できるセキュリティ対策が特徴です。

また、当サイト運営部が独自に実施したアンケート調査でも「セキュリティなどの信頼性が高いイメージの仮想通貨取引所」として、多くの方がGMOコインと回答しています。

セキュリティなどの信頼性が高い取引所

厳重なセキュリティ体制は長期的に取引するうえでも心強いですね。

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親会社が東証一部上場企業のため安心できる

GMOコインは、親会社が東証一部上場企業のため安心して取引しやすいと言えます。

GMOコインの親会社は東証一部上場企業の「GMOインターネットグループ」で、金融庁から「暗号資産交換業者」として認可を受けている信頼の高い取引所です。

GMOインターネットグループはネット証券やFX事業など、そのほか金融系事業も手掛けているため、サーバーなどのシステム面も信頼感が比較的高いと言えます。

iPhone・androidに対応した専用アプリが使いやすい

GMOコインを利用するにあたって、iPhone・androidに対応した専用アプリが使いやすいこともメリットです。

専用アプリである「ビットレ君」はトレード画面をはじめとした機能面で優れています。

テクニカル分析に必要なオブジェクトやインジケーターをチャート上に配置しやすいことも、暗号資産の円滑な取引に大いに役立つでしょう。

「ビットレ君」を利用することによって、スマホでも簡単に時間や場所を問わず暗号資産の取引ができます。

アプリ上でのチャートも見やすく設計されているため、初心者の方でも使い方に悩むことがありません。

アプリの見やすさというのは、初心者にとって大切な要素の1つと言えそうですね。

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アルトコインでも積み立て投資ができる

GMOコインのメリットとして、アルトコインでも積立投資ができることがあります。

積立投資とは毎月決めた日に、一定金額の資産を買い付ける投資手法です。GMOコインでは積立投資によってアルトコインを自動で購入することが可能です。

最低1,000円から積立ができるため、初心者の方も気軽に積立投資を始めやすいと言えます。

以下の表でアルトコインの積立投資に対応している取引所の例を挙げています。

アルトコインの積立投資 取引所例
対応(〇) ・GMOコイン
・Coincheck
非対応(△) ・DMM Bitcoin
・BITPoint
・bitbank
・DeCurret
・TAOTAO

上記からわかる通り、GMOコインはアルトコインでの積立投資が可能な数少ない取引所と言えます。

ただし、積立投資も価格変動リスクがあるため、相場の変動によって損失を受ける可能性を理解しておく必要があります。

口座開設が短時間でできる場合もある

GMOコインは、口座開設が短時間でできる場合もあります。GMOコインでは最短で当日中に口座開設が可能です。

公式サイトでは以下のように説明されています。

口座を開設する際に郵送物の受け取りが不要となるため、最短で口座開設を申し込んだ当日中に取引を開始することができる「かんたん本人確認」がおすすめです。

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なお、口座開設を当日中に行う「かんたん本人確認」には以下のような本人確認書類が必要になります。

  • 運転免許証
  • 個人番号カード(顔写真あり)
  • 在留カード など

ただし、上記の「かんたん本人確認」はスマートフォンからの申込のみ可能となっています。

比較的短時間で口座開設が可能なのですね。
最短10分で口座開設ができます。

取引所形式でも販売所形式でも仮想通貨を購入できる

GMOコインを利用するメリットとして「取引所形式」と「販売所形式」のどちらでも暗号資産を購入できることがあります。

仮想通貨取引所販売所

一部の仮想通貨取引所では、取引所形式に対応していないケースもあります。取引所形式と販売所形式について、それぞれの特徴は以下の通りです。

形式 取引方法 手数料(実質的な手数料含む) 特徴
販売所取引 業者が保有している仮想通貨を業者に対して取引する スプレッドが存在し、割高 すぐに取引が成立しやすい
取引所形式 取引所を介してユーザー同士で仮想通貨を取引する 比較的安い 取引方法が複雑である

取引所形式と販売所形式の両方で仮想通貨を購入できることによって、マーケット環境や自身の運用スタイルに合わせた暗号資産取引が可能です。

注文方法が豊富にある

GMOコインを利用することのメリットとして、暗号資産の注文方法が豊富にあることがあります。

GMOコインでの注文方法は、以下の6種類です。

注文方法 概要
通常注文 販売所形式で、指定された価格で取引をする
スピード注文 ワンクリックで成行注文を行う簡易的な注文
成行注文 注文価格を指定せず相場状況で約定する注文
指値注文 注文価格を指定して発注する注文
IFD注文 新規注文と決済注文を同時に出す注文
IFD-OCO注文 IFD注文とOCO注文を組み合わせた注文
OCO注文 指値注文と逆指値を同時に出す注文

注文方法が豊富にあることによって、自身のトレードスタイルやマーケット環境に合わせた注文方法でトレードできます。

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保有するのみで利益が得られる仕組みがある

GMOコインを利用するメリットとして、暗号資産を保有するのみで利益が得られる仕組みがあります。

この仕組みは「ステーキング」と呼ばれ、マイニングと近しい仕組みです。

GMOコインのステーキングでは、年率数パーセントを見込めるとされています(※確定ではないため、ご注意ください)。

ステーキングによる報酬は、年率3%~6%程度(見込)。

※報酬は固定ではありません。

ステーキングをすることのメリット・デメリットは、以下の通りです。

メリット デメリット
・保有数量に制限がない
・期間に縛りがない
・申込が不要で始められる場合もある
・対象銘柄が少ない
・報酬が一定でない

ステーキングがあることで、チャートを見ることが苦手な方や、売買のタイミングを掴むことが難しいと考えている方でも利益を得られる可能性があります。

また、GMOコインでは2022年6月の執筆時点で、ステーキング対象銘柄にエイダコイン(ADA)を追加したと発表されました。

報酬は固定ではありませんが、気になる銘柄がステーキングできるか適宜確認すると良いでしょう。

レンディング機能を利用できる

GMOコインは、レンディング機能を利用できることもメリットです。

レンディング機能とは、購入した暗号資産をGMOコインに貸し出すことによって貸借料がもらえるサービスです。

アルトコインも貸し出すことが可能であり、貸出期間は以下の2つから選択が可能です。

  • 年率3%コース(3ヶ月)
  • 年率1%コース(1ヶ月)

レンディング機能を利用することによって、銀行の預金利息のように暗号資産を増やすことが可能です。

ただし、レンディング機能は通貨によって最小貸出数量、最大貸出数量が決められており、ビットコインの場合は最低0.1BTC、最大100BTCとなっています。

またレンディング機能は受付から開始まで1か月かかることにも注意が必要です。

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GMOコインのデメリット5個を紹介!

GMOコインを利用することによるデメリットとして、以下の5点があります。

デメリットを理解することによって、自身にとって不利益な面も理解したうえで、取引所を利用できます。

デメリットについてそれぞれ詳しく見ていきましょう。

最低出金額が比較的高い

GMOコインを利用することによるデメリットとして、最低出金額が比較的高い点があります。

GMOコインは、最低出金額が1万円からとなっています。以下に各取引所の最低出金額をまとめました。

取引所名 最低出金額
GMOコイン 1万円〜
bitFlyer 1円〜
Coincheck 1円〜

最低出金額が高いと、1,000円単位で取引して利益が出たとしても出金できず利益を確定できない場合があります。少額での取引を希望する方にとっては少し不便な点といえるでしょう。

ただし、1万円以上になってから出金するため、利益が出た場合は比較的大きな金額で現金化する場合が多いです。

暗号資産の取引によって利益が出せたことを実感できるでしょう。

最低1万円からの出金額なのですね!
利益確定など出金の際は、最低でも1万円になるというメリットとも捉えられます。

追証機能がある

GMOコインを利用することによるデメリットとして、追証機能があります。

追証とは、レバレッジ取引において口座に預入している証拠金以上の損失が出た場合に、その差額分を追加証拠金として入金する必要がある仕組みです。

公式サイトには追証について、以下のように記載されています。

金融商品取引法に基づき、下記の通り、追加証拠金(追証)制度を導入いたします。

■導入日程
2021年4月21日(水)定期メンテナンス時
※初回の追加証拠金判定は2021年4月22日(木)6:30です

■対象となる口座
個人口座、法人口座

■対象となるサービス
暗号資産FX、取引所レバレッジ

期限までに追加証拠金の入金ができない際は、保有している全建玉が強制決済されます。

自身の資産に見合わないような極端なレバレッジ取引はせずに、あくまで余剰資金の範囲内で余裕をもって暗号資産取引をするのが良いでしょう。

販売所のスプレッドが比較的広い

GMOコインを利用することによるデメリットとして、販売所のスプレッドが比較的広い点があります。

販売所形式では、取引業者が定めた価格での取引をします。この際、売買価格に生じた差額分は顧客の負担となり、スプレッドと呼ばれます。

仮想通貨スプレッド

販売所のスプレッドが比較的広く設定されているため、取引所形式と比較して割高な取引となる傾向があります。

なお、値動きが大きい際はスプレッドが広がりやすくなるため、販売所での取引には注意しましょう。

但し、当サイト運営部が独自に実施したアンケート調査によると、「スプレッドが狭い印象の取引所」としてGMOコインを選択する方が多いという結果もあります。

スプレッドが狭い取引所

大型の取引には向いていない

GMOコインを利用することによるデメリットとして、大型の取引には向いていない点があります。

GMOコインでビットコインを購入する場合の最大保有建玉・注文数量は以下の通りです。

保有建玉上限 250BTC
最大注文数量 25BTC/回

保有建玉上限、最大注文数量のどちらにおいても比較的低く設定されており、大型の取引には向いていないといえるでしょう。

ただし、通常の取引の範囲内であれば十分行えるため、こちらのデメリットについては考慮する必要がないでしょう。

売買の規制が入る場合がある

GMOコインを利用することによるデメリットとして、売買の規制が入る場合があることがあります。

市場環境によって暗号資産の価格が乱高下し、大きな価格変動が起こる危険性があると、売買の規制が入る可能性があります。

売買の規制が入った場合に一定のポジションを保有していると、注文決済ができずに大きな損失を被るケースもあるでしょう。

暗号資産の価格高騰などで取引が集中する際も、買い注文を入れられない場合があります。

この記事の監修者

佐野 孝矩

佐野 孝矩

ファイナンシャルプランナー

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プロフィール

一部上場企業およびそのグループ会社にて経理および社内SEの経験あり。
情報処理安全確保支援士日商簿記2級FP2級応用情報技術者
などの資格の知識をもとに、本業の傍ら資産運用をしたり、セキュリティのコンサルティングをしたりしています。
仮想通貨・プログラミング・教育などに関する記事の執筆・監修実績多数。
資格を学習できるサイト、「しかくのいろは」を運営中

保有資格

応用情報技術者,情報処理安全確保支援士,日商簿記2級,FP2級

監修者の身元

https://www.sikaku-no-iroha.co.jp/

専門ジャンル

仮想通貨,プログラミング,資産運用

この記事を書いた人

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